不動産投資をしようとした話①

こんにちは。蒼史です。

今回は僕が不動産投資をしようとして、全く相手にされなかった話です。

いわゆる雑談の回です(笑)

二回にわたって書いていくので、軽く流し見でも結構です(笑)

前に保育園を作ろうとしてできなかったことはブログで書いていますが、その後は何を思ったのか、無謀にも不動産投資をしてみようと思いたちました。

知識もないくせにと思うかもしれませんが、その通り、何の知識もないままお金持ちがやっていそうだからということで、お金持ちではない僕もやってみようと考えたのです。

まず、不動産投資の知識を軽く身につけなければと思いました。

身近に不動産投資を行っている人がいるかを考えた時に、一人だけ思いつきました。

その人は関東の某県に住んでいる方なのですが、県内で3、4棟のアパート経営をしています。

その人にコンタクトを取ってみて、可能であればノウハウをご教示いただこうと考えました。

相談してみると、まずは基本的なことをお教えくださいました。

超超超基本的なこととして

 ①自分で物件の状態やその周りを確認できるかどうか

 ②利回りが年10%以上コンスタントに稼げるかどうか

 ③周辺の街の今後の動きが予測しやすそうな場所かどうか

上記の三点が主な内容だったと記憶しています。

そこで、その人が住んでいる地域が車で行ける距離だったため、

その地域の特徴と今後の動き、さらに利回りが良い物件を集中して調べました。

調べた結果、新しい路面電車が通るということで注目されている地域で、利回り10%の物件が見つかりました。

その物件がどうかということをその人に情報を送り見てもらった結果、

良さそうだから、内見の時に一緒に見に行ってくれるとのことだったので、

すぐに不動産屋に連絡し、内見の日取りを決めました。

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